栃木県の元湯温泉「ゑびす屋旅館」は、塩原元湯三軒の内、一番手前に、ひっそりとたたずんでおり、鄙びを感じる宿です。
石段を登りつめた館内には、たくさんの色紙が壁に張り巡らされ、人気の程が分かります。
ここは、自炊もでき、湯治で長期滞在するにはうってつけの場所です。
そして、ゑびす屋には、塩原最古の湯の梶原の湯があり、胃腸病の名湯として、有名です。
浴室には二つの浴槽があり、男子浴場には、向かって左が梶原の湯で、源泉38℃のぬるめのお湯に、右側の間欠泉(5〜6分ごと52℃)の熱いお湯を交互に入ります。
間欠泉は、熱い時には水を入れてぬるくして下さいと言われているので、好きな温度で入れます。
両方の温泉を、時間も忘れ浸ることが出来ます。
見た目、温泉の色は違うのですが、二つの源泉の種類は同じです。
何時の日か、ゆっくり長期湯治に来たい所です。
ここは、自炊もでき、湯治で長期滞在するにはうってつけの場所です。
そして、ゑびす屋には、塩原最古の湯の梶原の湯があり、胃腸病の名湯として、有名です。
浴室には二つの浴槽があり、男子浴場には、向かって左が梶原の湯で、源泉38℃のぬるめのお湯に、右側の間欠泉(5〜6分ごと52℃)の熱いお湯を交互に入ります。
間欠泉は、熱い時には水を入れてぬるくして下さいと言われているので、好きな温度で入れます。
両方の温泉を、時間も忘れ浸ることが出来ます。
見た目、温泉の色は違うのですが、二つの源泉の種類は同じです。
何時の日か、ゆっくり長期湯治に来たい所です。
詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。