2022年12月02日

群馬県 花咲温泉「しんめいの湯」

 群馬県の花咲温泉「しんめいの湯」は、武尊牧場スキー場や、武尊オリンピックスキー場に行く途中にある、花咲の民宿通りの中にあります。
 この民宿通りの両側には天然温泉マークの看板が並び、どこの民宿にも温泉が入っているようで、後でしんめいの湯のご主人に聞いてみたところ、この地区で共同開発した源泉から引いているようです。
 すごい情熱と勇気ですね。
 温泉は無色透明無味無臭のアルカリ性単純泉で、軟らかく、温まる温泉でした。
 内風呂だけですが、片品川の青石を使用した岩風呂は、広くきれいでくつろげます。
 休憩所は畳の大広間で、囲炉裏もあり、名物料理もあり、スキー帰りの入浴だけではもったいない場所です。
 帰りに、ご主人が、ここに来た記念にぜひ、れんげつつじを見て行ったらと、スキー場の夏リフトの割引券をもらったので、行ってみました。
 片道30分の長いリフトの頂上に、白樺林の白と牧草の緑とオレンジ色のつつじが見事で、いい思い出になりました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月30日

群馬県 赤城温泉「湯之沢館」

 群馬県の赤城温泉は、狭い谷間に4軒程の旅館がはりついていると言った感じで、湯之沢館も、旅館街の手前の、広めの道路わきに車を止め、そこから歩いていかなければなりません。
 一番奥の、更にそこから階段を下りた所にあります。
 館内には何箇所ものお風呂があり、洞窟風呂や露天風呂もあります。
 当日は長雨の後で、洞窟風呂の方が入れず、滝のそばの露天風呂に入りました。
 露天風呂は加熱掛け流しで、熱めの浴槽と、長湯を楽しむぬる目の二つがあり、好みで使い分ける事が出来楽しめます。
 温泉は少し濁った無味無臭の温泉で、柔らかな入りやすい温泉でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月29日

群馬県 忠治温泉「忠治館」

 群馬県の忠治温泉「忠治館」は、駐車場から石段を上がると、玄関があり、そこには籠が時代劇のように置かれてありました。
 館内に入ると、まず土間があり、そこにはダルマストーブや火鉢や・・・色々時代を感じるものが置かれてあり、ロビーの隣には囲炉裏部屋もあります。
 この旅籠をイメージした館内には、国定忠治の子分の名前にちなんだ部屋の名前がかかげられ、館内全体が落ち着いた雰囲気になっています。
 食事は田舎料理中心ですが、品数も多く、充分満足できるものです。
 食事の始めに板長が挨拶に現れ、自身から本日の食事の説明があり、うれしかったです。
 お風呂は無色透明無味無臭のきれいな温泉で、露天風呂からは目の前の滝が見られ、大自然を満喫できます。
 まさに隠れ宿にぴったし!
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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群馬県 滝沢温泉「滝沢館」

 群馬県の滝沢温泉「滝沢館」は、忠治温泉から道を分かれ、1km程山道を行くと、きれいな三階建ての宿が現れます。
 宿は日本秘湯を守る会会員の宿です。
 館内は改装されお洒落な雰囲気で、 ロビーの奥には畳敷きの休み処もあります。
 風呂は内湯と露天に分かれていますが、温泉は露天風呂のみとの事。
 露天風呂は、薄い褐色のお湯で、湯の華の多いいかにも濃度の高そうな温泉です。
 浴槽のそばには飲泉用の湯口があり、(カップはありません)口に含むと、サイダーの様なツンとした臭いと鉄錆びの味がしました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月28日

群馬県 猿川温泉 水沼駅温泉センター「せせらぎの湯」

 群馬県の猿川温泉「水沼温泉センターせせらぎの湯」の露天風呂は、内湯の奥の別棟にあり、長い廊下を歩いた先で、その間には個室やテラスもあり、そこでゆっくり休めます。
 露天風呂には河童のモニュメントが立っており、これは、近くの河童伝説にちなんだものです。
 温泉は無色透明無味無臭のきれいな温泉で、目の前の山並みを眺めながらの入浴は格別です。
 内湯には、直結した小さめの露天風呂が別にあり、ここだけでも一つの入浴施設として充分です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月26日

千葉県 富里温泉「黄金の里」

 千葉県の冨里温泉「黄金の湯」は、以前、ここが湯の郷グループの時に来たことがあり、今回で二度目です。
 外観も若干変わりましたが、これで代替わり三代目のようです。
 富里の街中にあり、駐車場も広く、黄金色の濁り湯なのに、何故こんなに代替わりするのでしょうか?
 二階にはテーブル式のレストランもありますが、やはり畳敷きの大広間が欲しいですね。
 一日寛ぐにはちょっと落ち着かないかも・・・
 温泉は黄金色の濁り湯なので申し分ないのですが・・・
 露天風呂も広くて十分寛げます。
 でも何度も入るには、畳の大広間が欲しいです。
 田舎の温泉巡りばかりしている者としては、ぜひ大広間をお願いしたいです。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月25日

千葉県 くりもと温泉「カーニバルヒルズ」

 千葉県のくりもと温泉「カーニバルヒルズ」は、とても面白い温泉です。
 先ず、広い駐車場には、車中泊用の電源スタンドのコーナーや、キャンプ用のエリアもあり、タープやテントを出して寛いでいるグループもいます。
 そして宅配温泉の施設も!
 温泉の施設は、レストランのような外観で、店内に入ると、色々の面白グッズやエステ・マッサージはもちろんの事、魔女エリザベスの辛口占いまで・・・
 浴室に行くと、先ず、レストランの他に、休憩室を兼ねた足湯の施設があり、テーブルもあるので、ここで食べながらの足湯も出来ます。
 肝心の温泉は、真っ黒!
 湯口の周辺は源泉で泡立ち、源泉の濃さを感じます。
 このツルスベの柔らかい温泉で癒されます。
 露天風呂もあり、ここは、更に体が外気に触れて癒され、寛げ、なかなか出る気がしません。
 帰りにレストランに行くと「ハッピーハロウィン!」と魔女のお姉さんから声がかかりました・・・
 どうもこの魔女のお姉さんが占いもしてくれるみたいです。
 ここで、ここの名物らしき「焼きイモのシェイク」を注文しました。
 この辺はサツマイモの産地です。
 焼きいもにミルクを混ぜてミキサーでシェイクした飲み物で、甘い焼きいもでした!
 本当に色々面白い正に「カーニバル」のような温泉でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月24日

新潟県阿賀野市 五頭山麓うららの森

 新潟県阿賀野市の「五頭山麓うららの森」は、道の駅のような、農産物直売所もある売店とレストランです。
五頭温泉に来るときは、ここで休憩して散策を始めます。
 直売所も併設し、レストランの中は、半分お土産品コーナーで地の名産品が売られています。
 レストランはリーズナブルな価格で、店の前には蕎麦ののぼりも立ち、私好みのレストランです。
 連れは大きなサンマの塩焼き定食、私はもちろん天ざるそばです。
 天ざるの天ぷらは、量は多いのですが、あいにくサクサクとはいきませんでしたが、蕎麦は硬めのシコシコのそばで、これは美味しかったです。
 まっ!リーズナブルなので、ごちそうさまでした。
 詳しくは食べログ茨城の蕎麦案内へ。

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2022年11月23日

新潟県 月岡温泉「湯足美(足湯)」

 新潟県の月岡温泉「湯足美(足湯)」は、温泉街の中心に、石畳の広い横道があり、その奥に月姫広場があり、足湯の施設と観光案内所が置かれています。
 更にその奥には広い駐車場もあり、車でも安心して行けます。
 足湯はかなり広い施設で、中央の吹き出し口から源泉が流れています。
 場所柄お客さんは多く、家族連れやグループ客が足湯を楽しんでいます。
 浴槽の隣には、女性用の更衣室やトイレもあり、又観光案内所も兼ねており、色々なパンフレットが置かれています。
 広場の隅には源泉タンクらしきものもありました。
 ここから加熱循環しているのでしょう。
 湯巡りの待ち合わせにも、一休みにもきれいで使いやすく、便利な場所です。 

 9年ぶりに又来ました。
 コロナの影響でどこの温泉街も寂しい状況でしたが、ようやくお客さんが増え始め、又以前のような賑わいを取り戻しつつあり、ここの足湯も思った以上にお客さんが足湯を楽しんでいました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月22日

新潟県 月岡温泉「湯あそび宿曙」

 新潟県の月岡温泉「湯あそび宿曙」は、月岡温泉の中心にあり、隣には大きな足湯の施設「湯足美」があります。
 日帰り温泉の時間は、清掃のためのお昼休みの時間帯があるので、事前に確認しておかないと、入れなくなる恐れがあります。
 館内が広いので、浴室まで随分と歩いてようやくたどり着きます。
 浴室は以外にこじんまりとしています。
 温泉はバスクリンのような、月岡温泉の色と言うべきグリーンの透明な温泉です。
 露天風呂は、廻りを壁に囲まれているので見晴らしはありません。
 旅館のテーマの「湯あそび」で寛ぐには、宿泊しなければなかなか味わえないようですね。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月21日

新潟県 雲母温泉「共同浴場」

 新潟県の雲母温泉は、源泉温度が高いので有名ですが、この共同浴場も源泉温度が76℃と表記されていました。
 宿泊した宿の主人に聞いてみると、「熱くて片足だけしか入れませんよ。」とのお言葉。
 朝食後に行って見ると、丁度建物から先客が二人、出て来ました。
 「熱いですか?」と聞くと「薄まっているよ。」とのお返事でした。
 ここの建物には共同浴場の表示が一切なく、外観を事前に見て知っていないと通り過ぎてしまいます。
 内部はとても奇麗に管理されていて、男女別の浴室になって、受付には料金箱に「大人も子供も100円」の立札が。
 浴室は、奇麗に磨かれたタイルにきれいな温泉があふれています。
 先客が出たばかりなので、適温でゆっくり寛げました。
 温泉は、ほんのり塩味のきれいなさっぱりの温泉でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月20日

新潟県 雲母温泉「かくれ里清流荘」

 JR米坂線と荒川沿いには小さな温泉が点々とあります。
 その中の一つに、雲母温泉かくれ里清流荘があります。
 入り口は街中の割烹料理屋のイメージ、館内はシックな、離れのある落ち着いた雰囲気の和風旅館です。
 前回は日帰り温泉で来ましたが、現在は宿泊のみです。
 男湯は丸い木枠の浴槽で、洗い場が畳敷きにグレードアップしていました。
 なんとなくレトロぽっく、落ち着けます。
 温泉は源泉掛け流しで、無色透明、薄い塩味がします。
 外には小さいながら露天風呂もありますが、内湯の溢れた温泉が流れているので夏期限定のぬるい浴槽です。
 この内湯の浴槽で、驚きの現象がありました。
 加齢による膝の軟骨のすり減りで傷んだ膝を浴槽で伸ばしたり縮めたりしていて、膝をぎゅーっと曲げていたら、痛みがすーと抜けていくのに気付き、畳の洗い場で正座をしたら、殆ど違和感を感じない位いに痛みがなくなっていました。
 それ以後、多少の違和感はありますが、難なく正座ができます。
 驚き、筋肉痛の痛みが無くなる経験は知っていましたが、軟骨のすり減りにも効くとは、もっともサプリも飲んでいるのでその相乗効果かも。
 そしてここの料理の良かったこと、特に朝食は一品一品の内容が素晴らしく、手造りの品が続きます。 
 料理といい、温泉での出来事といい、忘れられない温泉になりました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月19日

新潟県 雲母温泉「高台の宿寿荘」

 新潟県の雲母温泉「高台の宿寿荘」は、国道113号線から分かれ、踏切を渡ると高台へ登る小道が現れ、登るとすぐ左に駐車場があり、ここから階段を登って玄関に着きます。
 もちろんそのまま登れば、車は玄関に横付けできます。
 建物が山にへばり付いているので、浴室は二階になります。
 浴槽は内湯だけですが、なんと珍しく、中央にあります。
 そして溢れた温泉が流れ出ています。
 なんと浴槽の中央の底から源泉が吹き出ています。
 温泉は程よい温度で、浴槽に入ると溢れた温泉がザーッと流れ、排水溝にゴボゴボと流れ落ちる音が静寂の中に聞こえ、たまりません。
 これぞ温泉の醍醐味、一気に疲れが抜け去ります。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月18日

新潟県 桂の関温泉「ちぐら足湯」

 新潟県の桂の関温泉「ちぐら足湯」は、道の駅関川の直売所の前にある足湯で、だれでも自由に使えます。
 そして、すぐわきに日帰り入浴施設の、桂の関温泉ゆ〜むもあります。
 桂の関温泉郷には、五か所の温泉があり、この桂の関温泉は一番新しい温泉です。
 近くには共同浴場などもあり、湯めぐりのベース地にもなる場所です。
 足湯自体はシンプルな浴槽ですが、道の駅にあるので、一休みにはとても便利です。
 温泉は無色透明の温泉です。
 寒い時には、足がジンジンしてきて血流が多くなるのが分かります。
 連れの買い物の待ち合わせにも使えます。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月17日

新潟県胎内市 そば処「ろくべー」

 新潟県胎内市の蕎麦処「ろくべー」は、中条黒川バイパスの旧道沿いにあります。
 駐車場は、店の前には4台、その他に店側の北40m程先に広い駐車場がありました。
 お店は渋い古民家で、土間のテーブル席と座敷に分かれています。
 天井には太い梁が走り、落ち着いた雰囲気です。
 お店のHPで見た、六平そば(十割蕎麦)を注文しました。
 色の黒い、ややしゃりしゃり感を感じる、十割独特の噛み応えのあるそばで、汁は中辛で食べやすい味でした。
 小鉢と漬物もついて、飽きずに食べられます。
 最後のそば湯も真っ白で、そば汁に薬味と一緒に入れて飲み干しました。
 ごちそうさまでした。
 詳しくは「茨城の蕎麦案内県外編」へ。

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2022年11月16日

新胎内温泉「ロイヤル胎内パークホテル」

 新潟県の胎内温泉「ロイヤル胎内パークホテル」の廻りには、ゴルフ場や昆虫博物館などもあるリゾート地で、着いてビックリ、お城のような大きな建物のホテルでした。
 内部も豪華!
 浴室も豪華!内湯は広く、露天風呂のある庭園も広く、もちろん露天風呂も立派です。
 温泉は、入って驚きのヌルヌルの化粧水のような柔らかな温泉で、名前の通り、母親の胎内いる事を思わせるような、柔らかな温泉です。
 だから胎内温泉と言うのかと思ってしまいました。
 そしてこの露天風呂の他に、天空の露天風呂があり、露天風呂の先に昇り口があり、そこから二階に登り、浴槽に入ると、シンガポールの有名なホテルのプールのような印象のお風呂ですが、あまりに気持ちの良い場所なので、ベンチでトド寝のお客ばかりで、お客さんは少なくても、一人一人トド寝するので、なかなか独湯出来ません・・・
 一度ではもったいない温泉で、ぜひ今度は宿泊で来てみたくなりました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月15日

新潟県 瀬波温泉「湯元龍泉」

 新潟県の瀬波温泉「湯元龍泉」の入り口の前には広い駐車場があり、温泉の入り口の脇に中華料理の大きなお店の入り口もあり、中で繋がっています。
 開店早々行ったのでお客さんがまだ来ておらず、ゆっくり寛げました。
 この建物の後ろには源泉井戸があり、ここの源泉を他のホテルも使用しています。
 それだけ湯量豊富なので、当然ここは源泉かけ流しです。
 そしてここの露天風呂の広い事、半端ない広さと浴槽の数で、一か所一か所趣向を凝らした岩風呂を楽しむ事が出来ます。
 館内には畳の大広間もあり、食事も出来、そして表で気付いた中華料理店にも行けます。
 ここはぜひゆっくり温泉を楽しみたい所です。
 これだけの露天風呂はなかなかお目にかかれません。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月14日

新潟県 瀬波温泉「瀬波ビューホテル」

 新潟県の瀬波温泉「瀬波ビューホテル」は、日本海の夕日のきれいな所です。
 今回も、当然、その日本海の夕日を眺めながらの入浴を期待して来ました。
 部屋からは、目の前の日本海が一望、位置的には申し分無しの場所でしたが、日本海には今回も雲がかかっていました。
 先ずは浴室を確認、旅館の大きさの割にはこじんまりとしていました。
 露天風呂も5〜6人が入ればぎっしりです。
 でも海風を感じながらの入浴は最高です。
 温泉は、無色透明の塩化物泉で近くの湯元龍泉からの運び湯でした。
 食事は、ボリュームのある魚料理が続き、特に煮付けが上品な薄味で美味しくスタッフの気遣いのサービスが気持ち良かったです。
 そして、翌朝のお風呂の時、露天風呂を見ると、お客がぎっしり、皆さん、海を眺めてなかなか出ようとしません。
 朝焼けで水平線が赤くなっても、絶対昇らない、日本海の朝日が昇るのを待っているみたい。
 昨日夕日を見られなく、諦めきれない気持ちは私も同じ。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月13日

新潟県 深層湯温泉「紫雲の郷」

 新潟県の深層湯温泉「紫雲の郷」は、県立紫雲寺記念公園と言うとてつもなく広い公園の中を、車で暫く走ってようやくたどり着きます。
 ナビを電話番号で設定したら、何故か建物の後ろの従業員の駐車場に回ってしまい、1km程ぐるっとまわってたどり着きました。
 施設は宿泊も出来、プールもある立派なもので、広い公園の中にそびえ立っています。
 浴室は広い内湯に、面白い露天風呂があります。
 大きな岩をくり抜いて作られた岩の浴槽で、くり抜いた浴槽の中には排水溝も作られ、循環一部かけ流しの状態でした。
 温泉は、薄い褐色の濁り湯で、強塩泉と言うだけあってすごく塩辛い温泉でした。
 なかなかこれだけの大きさの岩のお風呂は珍しく、思い出に残る岩風呂でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年11月12日

新潟県 百花の湯城山温泉

 新潟県の百花の湯城山温泉は、新発田城カントリー倶楽部の隣にある、大きな日帰り温泉です。
 ここは、内湯より露天風呂の方が広くていい雰囲気です。
 露天にはお洒落なサウナもあります。
 露天風呂は大きな岩が廻りを囲む岩風呂で、浴槽も広いのですが、この露天風呂が二種類あり、週替わりで男女入れ替え制になっています。
 後から調べたら、当日の女性用の露天風呂の方が広く、浴槽も二つあり、どうも運悪く狭い方の露天風呂だったようです。
 そして、内湯はきれいだったのですが、何故か露天風呂の方にはゴミが多く、ちょっと寛ぐ雰囲気ではなく、どうりで露天風呂にはお客さんもいませんでした。
 今時珍しい状況でした・・・
 そして二階には大広間もあります。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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