2022年10月29日

静岡県 河津温泉「桜の湯足湯」

 静岡県の川津町の河津桜の見学路には3箇所の足湯があります。
 コースの途中、笹原公園内にあるのが桜の湯です。
 当日は平日でも、桜が満開なので、足湯に入るにも並ぶ程の混雑でした。
 当然、靴を脱ぐのに下駄箱や足を拭くスペースもあり、思った以上に広いスペースです。
 温泉に足を入れると、ジーンと足先がしびれてきて、血行がよくなった実感がしました。
 また、お祭り期間中だけなのでしょうが、係りの人もいて、いろいろせわしく対応していて、管理の良さも感じました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月28日

静岡県 峰温泉「踊り子温泉会館」

 静岡県の峰温泉「踊り子温泉会館」は、河津川に面して建てられています。
 河津桜の花見時であった当日は、川の両岸に咲く菜の花と桜の並木に感嘆しました。
 露天風呂では、周りの桜に囲まれての入浴、忘れられない思い出になりました。
 施設は大きく、立派で、温泉は食塩泉という事ですが、無色透明無味無臭で、殆どアルカリ泉といった感じでした。
 でも、当日は温泉の質よりも、見事な桜に感動の一日でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月26日

福島県 芹沢温泉

 福島県の快晴の湯芹沢温泉の駐車場入り口の立派な門をくぐると、大きな玄関がみえます。
 宿泊チェックイン前の時間帯であっても駐車場には車がたくさん止まっていました。
 ここは、宿泊以外の、入浴のみのお客さんが多いと聞いていましたが、やはりうわさ通りでした。
 お風呂は24箇所の風呂があるとパンフレットに書かれていましたが、確かにたくさんの風呂があり、薄い黄褐色のつるつるの温泉にゆっくり浸れます。
 ただ、宿泊で来ている人には、23時まで入浴のみのお客さんでざわついているのはなんとも落ち着きません、それ程の混みあいでした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月25日

福島県 中島温泉「中島村総合福祉会館福祉センターふれあいの郷」

 福島県の中島温泉「中島村総合福祉センターふれあいの郷」は、薄い黄褐色の掛け流しの温泉で、余ったお湯は近くにある保育所の暖房に使用しているようで、窓の下にある排水溝から流れ出ていました。
 とにかく安い金額で、一日遊んでいられるのですから、うらやましいです。
 休憩所は、食事の設備がないので、お弁当持込で、インスタントラーメンをすすっている人もおり、気楽に休んでいるようです。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月23日

福島県 片倉温泉「薬王館」

 福島県の片倉温泉「薬王館」は、旧財閥の片倉製糸の別邸、保養所として使われた場所で、昭和62年に改装された、純和風数奇屋作りの旅館で、特に各部屋からの庭園の眺めがすばらしいとの評判です。
 今回はお風呂だけなので、庭園までは見られませんでしたが、露天風呂を含め、綺麗に管理され、申し分のない設備で、気持ちよく入浴できました。
 事前に連絡をいれておいたので気持ちよく入る事ができ、入浴料だけで優雅な気分を味わえました。
 お湯は無色透明のラジウム泉で、露天風呂の玉石が足を刺激し、お湯の軟らかさがたまらず、一度ではもったいないいいお湯でした。
 今度は宿泊で来たい場所です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月22日

千葉県 養老渓谷温泉「川の家」

 千葉県の養老渓谷温泉「川の家」は、幹線道路から看板の案内に従い、トンネルを抜けると橋があり、その橋の手前に入り口があります。
 男子風呂は薄暗い半洞窟になっており、岩に囲まれ、サウナのように湯気が充満しており、浴槽には褐色の温泉が待っています。
 この温泉は天然ガスと共に湧出するようで、神経痛・胃腸炎・高血圧・打撲・骨折・冷え性に効果があるとの事です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月21日

千葉県 白岩温泉

 千葉県の白岩温泉は、鴨川から君津に抜ける途中、丁度両市の境界にあります。
 事前に知らずに突然現れたのでラッキー。
 館内には、囲炉裏の休憩室もあり、落ち着いて一日遊べるようになっています。
 お風呂は、こじんまりした内湯の他に、広い露天風呂もありましたが、ちょっとぬるめの温泉です。
 温泉は、無色透明の硫黄臭の温泉で、思わぬ所で硫黄の臭いを楽しむことが出来ました。
 硫黄の温泉だけに、皮膚関係の病気にも、もちろんお肌にもよさそうでした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月20日

千葉県 犬吠埼温泉「犬吠埼ホテル」

 千葉県の犬吠埼温泉「犬吠埼ホテル」は、犬吠崎灯台のすぐ近くにあるホテルです。
休む場所も、ソファーやテーブルががたくさん用意されており、食事はもちろんのことレストランもあるので申し分なし。
 そして、別料金ですが、岩盤浴も出来、一日遊べる場所となってます。
 温泉は塩辛く、薄い黄褐色で、真冬の太平洋からの潮風に顔を向け、お湯に体を沈めると、まさに「豪快」な気持ちでした。
 名称が変更になり、犬吠先京成ホテルから犬吠先ホテルに変更しました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月19日

東京都 染井温泉「さくら」

 H17年6月に当時、完成したばかりの温泉を訪ねました。
 毎年、巣鴨のお地蔵さんに初詣に行く私にとって、私のために、お地蔵さんが温泉をお年玉にくれたようなもので、さっそく訪れた次第です。
 巣鴨駅から歩いても10分程度のようですが、JR巣鴨駅前に、無料の送迎バスがあると聞いて、お地蔵さんから駅に向かって歩いていると、HPで見た紫色のド派手なイメージの色のバスが、JR巣鴨駅に向かっているのが見えました。
 一時間に2〜3台の便があり、時刻表はHPを見て確認して下さい。
 温泉の場所は、東京スイミングスクールの敷地内にあり、落ち着いた玄関と、広い受付ロビーがあるのですが、入浴客一組ごとに詳しく施設の説明をしているので、長蛇の列。
 温泉自体は、露天風呂のみ塩味(強塩泉にしては薄い)がして、薄い褐色の色になっていますが、内風呂は白湯のようでした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月17日

福島県 馬場の湯温泉「三ツ美屋旅館」

 福島県の馬場の湯温泉「三ツ美屋旅館」の温泉は無色透明のラジウム泉で、一部賭け流しの状態で熱めの温泉に浸れます。
 温泉は、この地に多いラジウム泉です。
 浴室の壁面のタイルの桜の模様と、この地の出の小野小町の絵が印象的なお風呂でした。
 宿泊は旅館の規模の割には比較的リーズナブルで、当日も団体客の宴会で盛りあがっていました。
 三春町の宴会場と言った趣で、三春の滝桜からも近いので、桜のシーズンに一度は訪れてみるのはいかがでしょうか。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月16日

福島県 斎藤の湯「下の湯旅館」

 福島県の斎藤の湯「下の湯旅館」は、大滝根川沿いにある一軒宿で、入り口に下の湯、その上流に上の湯があります。
 ここはお客さんが多いらしく、その為か、日帰り客も朝の8時から入浴できるのでありがたいです。
 料金も安く、気さくな若主人の対応と、のどかな山里の趣、宿泊者同士の会話にもすぐ溶け込める安らぎの気持ち、これが湯治場の求める雰囲気で、その理想の姿が下の湯にもありました。
 お風呂には二種類の源泉があり、微妙に濁り具合が違っていました。
 訪れたのが9時ごろだったので、宿泊客しかいませんでしたが、普段はお風呂に順番待ちの列もできるという話も聞きました。
 それだけこのお湯の効能が口コミで伝わっている証拠です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月15日

福島県 三春霊泉やすらぎの湯

 福島県の霊泉やすらぎの湯は、温泉というよりも、病院と言った雰囲気、有名な岩盤浴に初めて入る人には、色々買い揃えなければならないものがあります。
 とにかく病気を治すための温泉施設なので、多少の出費は気にならないのでしょうが、初めての人は事前に準備しておいた方がいいですね。 
 岩盤浴の部屋は2箇所あり、湿度の高い部屋と低い部屋があり、どちらも効能は同じで、2箇所とも、ラジウム濃度の高い場所と低い場所があり、高い場所には10分以内低い場所と高い場所を合わせて、40分以内に出るよう受付で注意されます。
 汗でびっしょりになった状態で、ロッカーを引き上げ、そのまま下のフロアーの大浴場に行き、汗を流すようになってます。
 大浴場の温泉は、無色透明、無味無臭で、44度と高めに設定してあります。
 屋上に、宿泊者用に46℃のお湯があり、(癌細胞は42℃で死滅するため)それから比べると温度は低く、一般の人でも入れる温度ですが、岩盤浴の後では丁度良い程度に感じられるほど体は温まっていました。
 マスコミでも色々伝えられ、全国から「ワラをもつかむ」思いで集まって来る人達で一杯で、そういう人達のために作られた施設です。
 今回は同じ病気の治療中の友人を連れて様子を見に来ました。
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2022年10月13日

群馬県 白沢高原温泉「望郷の湯」

 群馬県の白沢高原温泉「望郷の湯」のすばらしさは、露天風呂からの絶景でしょう。
 赤城山と赤城高原を目の前にして、その真下にある谷間の雄大さを感じ、周りに巡らすどうだんつつじの赤と、山々の赤と松の緑を同時に堪能しながらの入浴はとても忘れがたいものでした。 
 お湯は少し塩素臭がして残念でしたが、殆ど気にならない程度でした。
 旅の立寄りの道の駅にあり、一休みにも、日帰り入浴にもお勧めです。
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2022年10月12日

群馬県 南郷温泉「しゃくなげの湯」

 群馬県の南郷温泉「しゃくなげの湯」は、風光明媚な山間にあって、紅葉の時期だったので、大変すばらしい場所でした。
 この施設の売りは、貸切の家族風呂が使用できる事です。
 障害者用に作られており、障害者手帳があれば、追加料金で使用でき、家族でも3人以上なら貸し切れます。
 一般の風呂は、桧風呂と石風呂に分かれており、男女が入れ替わりになるようで、温泉は湯量豊富なため、完全掛流しで温泉スタンドもあります。
 館内は広くて、ゆっくりでき、敷地内にはいろいろな体験施設や直売所もあり、みんなで楽しめます。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月11日

群馬県 老神温泉「見晴荘」

 群馬県の老神温泉「見晴荘」は、貸切風呂のある全5室の小さな湯宿です。
 小ささゆえに、2箇所あるお風呂は、入る時に木札を裏返しにして、「入浴中」にしておけばいつでも貸切状態です。
 お風呂はご主人の手作りとかで、一部未完成の部分もありますが、貸切料金なしで自由に何度でも入れるのがみそです。
 料理は、オーナーの(兼板前)考えが軟らかいのか、北海道産の鮮魚にこだわり、北海道の活タラバカニの足の太い焼きガニや、大きなカレイのあんかけ唐揚げなど、なんでこんな山の中でと思われる品々が出てきます。
 でも、川魚の嫌いな私の連れには大喜びで、喜んでもらえました。
 朝、食事の前にモーニングサービスのコーヒーを運んできたのも珍しかったです。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月10日

群馬県 花咲温泉「花咲の湯」

 群馬県の花咲温泉「花咲の湯」は、花の駅(道の駅)の館内にあり、美術館の様に絵画が並ぶギャラリーがあり、くつろぐために作られたような、ゴージャスな雰囲気です。
 風呂はアルカリ性単純泉ですが、硫黄の臭いもする軟らかな温泉で、ゆっくりくつろげます。
 ここの蕎麦が美味しいとの評判でしたが、次回にお預け。
 大勢の仲間でくるにはもってこいの場所でしょう。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月09日

福島県 やないづ温泉「つきみが丘町民センター」

 福島県はやないづ温泉「つきみが丘町民センター」は、小高い丘の上にあり、町民センターとして、宿泊や宴会などに使われています。
 当日も日曜日だったので、昼間は法事の人もあり、満員状態。
 風呂の窓からは柳津の町並みと、目の前に只見川と赤い橋が見え、すばらしい眺めです。
 お湯は薄黄褐色の渋い味の温泉で、神経痛、火傷に効くとの事です。
 銭湯よりも安い温泉で味わえる旅の途中の贅沢をお勧めします。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月08日

福島県 深沢温泉「むら湯」

 福島県の深沢温泉「むら湯」は、公共の宿湯ら里の敷地の端の崖の上にある、見晴らしのいい日帰り温泉施設です。
 湯ら里の温泉は濾過して透明でしたが、こちらの温泉は、源泉のままの鉄さび色の塩辛い温泉で、もちろん源泉かけ流しです。
 内湯だけですが、浴槽の大きな窓から眺める只見の里の雄大さに感激し、身も心もリラックスです。
 そしてここの名物の手打ちそばをぜひお試し下さい。
 しこしこの手打ちの白い二八そばが食べられます。
 汁は辛目です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月07日

福島県 山口温泉「きらら289」

 福島県の山口温泉「きらら289」は、R289号線沿いでR401号線との合流付近にあります。
 広い駐車場から中に入ると、広い物産品コーナーとレストランがあり、受付の後ろに広い休憩室もあり、一日ゆっくりできます。
お風呂は、男女別に毎日入れ替えとなり、二種類のお風呂を楽しめるようになってます。
 露天風呂は渓流沿いにあり、ぬるめの温泉にゆっくり浸かることが出来、温泉の注ぎ口に体を合わせればいい気持で、肩こりなんか無くなってしまいそうです。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月06日

福島県 早稲沢温泉「湯流里」

 福島県の早稲沢温泉「湯流里」は、桧原湖畔の民宿街の米沢よりの端にあり、道路際に農産物直売所を併設しているのですぐに目に付きます。
 民宿のような趣ですが、玄関を入ると、日帰り入浴休憩室があり、ここでゆっくりくつろげるようになっています。
 お湯は無色透明無味無臭の熱いお湯で、源泉が70度あり、さっぱりした感じです。
 露天風呂があると聞いて来たのですが、露天風呂は混浴で、女将の話では「すこしぬるいかもしれないですけど。」
と聞いていたのですが、足を入れたとたん、ぬるいと言うよりは、温まった水と言った感じで、かぜをひいてしまうので、内湯のお風呂だけにしました。
 露天風呂のお湯は、内湯のかけ流しの余り湯がそのまま流れ、溜っているだけなので、浴槽が広すぎるのか、温度上がらないようです。
 でも夏の暑い時期には涼しくていいですね!
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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