2023年06月23日

栃木県 塩原温泉「光雲荘」

 栃木県の塩原温泉「光雲荘」は、温泉街の上を通るバイパス沿いにあります。
 大きな足湯もあり、湯口からは飲泉が出来ますがかなり熱いお湯です。
 ここで温泉玉子を作る事も出来ます。
 温泉は男女の浴室の間に家族風呂があり、宿泊客は、ドアノブの札が「使用可」の時は自由に貸切り出来ます。
 そしてこの家族風呂にも、内湯と露天風呂があり、もちろん男女の浴室には内湯と広い露天風呂があります。
 温泉は源泉掛け流しで、殆ど無色透明のお肌に優しい温泉で、旅館の案内にもメタケイ酸を多く含むのでお肌に優しいと書かれています。
 夕食は旅館の名物の石焼き樽が名物で、個人用に出汁と具材の入った樽に焼いた石を入れ、一気に煮だたせて食べます。
 これ面白くていい味です。
 朝食もおかずが豊富で、一通り全て出てきて、最後にはロビーでコーヒーが飲めました。
 平日のお得なコースで泊まりましたが、信じられない位の食事の良さでした。

 再度、今回は連れの手術後の湯治で連泊しました。
 足が弱っているので、ベッドの部屋と家族風呂のある宿として又来ました。
 今回はつくづく家族風呂のありがたさを実感しました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2023年06月21日

栃木県 塩谷温泉「ゆったりしおや足湯」

 栃木県の塩谷温泉「ゆったりしおや足湯」は、塩谷町に足湯があると聞いてやって来ました。
 以前、近くにあった「やまゆりの湯」に何度か来た事があります。
 周囲が畑に囲まれた、医療福祉団体が経営する高齢者住宅の入口にありました。
 しかし、あいにく、当日は土曜日で、土日はお休みとの事。
 源泉は流れておらず、冷たくなった温泉が溜まっていました。
 ここは入所者とその家族お客さんとのコミニケーションの場らしく、寛ぎのスペースのようです。
 ならば土日こそ必要な気もするのですが、残念でした。
 お掃除の手間がかかるのでしょう。
 温泉は殆ど無色透明で、気持ち黄褐色を感じる色合いでした。
 病院の案内では、薄塩味とのこと。
 館内の入浴施設は当然源泉掛流しとのこと。
 もう、時期、私もお世話になりたいところですが・・・
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2023年06月20日

長野県 渋温泉「湯本旅館」

 長野県の渋温泉「湯本旅館」は、渋温泉の中心、共同湯大湯の隣にある、大正ロマンの漂う老舗旅館です。
 建物は古くても、各部屋の洗面台などは新しく、熱いお湯も出てくるし、なによりうれしいのは、コタツがあることです。
 食事は各部屋に運ばれるのですが、こたつの上に、二人用の大きなお盆で運ばれ、その他二の膳三の善と続いて来ます。
 料理も女将の手造りアイデア料理が並び、ボリュームもあり若い人でも満足できます。
 温泉は貸し切り露天風呂の他に、新しくきれいな大浴場があり、軟らかいまったりとした温泉に浸り続けられます。
 共同湯巡りの拠点としてもお勧めできますね。
 渋温泉には、九箇所の共同湯があり、地元の人以外は宿泊者のみ入浴を許されており、九箇所共有の合鍵を宿泊先で貸してもらい、湯巡りを楽しむ事ができます。
 今回、湯巡り手ぬぐいを購入し、各共同湯のスタンプを押して温泉寺に満願成就祈願をして来ました。
 又、当日夜は地区のどんと焼きが川原で行われ、お神酒やみかんを頂き、楽しい一晩を過ごせました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2023年06月19日

長野県 渋温泉番外編「薬湯信玄釜風呂」

 長野県の渋温泉番外編「薬湯信玄釜風呂」は、温泉寺の境内にあります。
 積雪時には、山門から、ビニールハウスのような回廊をくぐって行け、濡れずに、雪や氷で滑る事もなく、安心出来ます。
 釜風呂は名前の通り、和風のサウナですので、受付でも念押しされました。
 お風呂もあるのですが、入浴するためのお風呂ではなく、汗を流すためのお風呂なので、とても小さな浴槽です。
 釜の中はやや低温のサウナで、思った以上に広く、枕や縁台が置かれていました。
 九湯の湯巡りは、熱いお風呂の連続で、ワンパターンでしたが、最後に 変わったお風呂で、思い出になりました。
 この信玄釜風呂で湯巡り手ぬぐいの印も全て終了、その足で同じ境内の本堂に満願成就のお願いをして来ました。
 浴槽の温泉は、やや白濁の鉄さび臭のする温泉でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2023年06月18日

長野県 渋温泉共同湯「三番湯綿の湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「三番湯綿の湯」は、共同湯九湯の中で、一番はずれにあり、旅館大丸屋の前に位置します。
 浴室は石造りの湯船で、殆ど無色透明ながら、白い綿のような湯の華が漂い、この事が「綿の湯」と言われるゆえんであります。
 又温泉は鉄さびの臭いもして、渋温泉の中では一番特徴のある温泉のようですね。
 入り口で、日帰り入浴希望の人から、一緒に入らせて欲しいと頼まれましたが、お断りさせてもらいました。
 宿泊客に温泉街を歩いてもらいたくて、温泉を生活のかてにしているこの地区の人達が、皆で協力し合って、この共同湯を維持管理しているのですから、ただで入ってそのまま素通りして行くのでは、申し訳ない事です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2023年06月17日

長野県 渋温泉共同浴場「二番湯笹の湯」

 長野県の渋温泉「二番湯笹の湯」は、昔は笹薮の中から湧き出していたそうです。
 共同湯には番号が付いていますが、九湯巡りの順番には、別に番号にこだわる必要はないそうで、宿泊先の近くからでも、好きな番号からでもご自由にどうぞ。
 浴室はタイル張りのスッキリとしたお風呂です。
 温泉は無色透明、鉄錆び臭があり、わずかに渋みも感じました。
 効能は湿疹や病後回復期に良いようです。
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2023年06月16日

長野県 渋温泉共同浴場「一番湯初湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「一番湯初湯」は、旅館「旅の宿初の湯」の前にあり、僧行基が渋温泉を最初に発見し、托鉢の鉢を洗ったと言う鉢湯が初湯になったとの事です。
 宿泊先の旅館で借りた鍵を持って歩き、九箇所の鍵がその一本のマスターキーで開けることが出来ます。
 渋温泉に宿泊した人だけに許された特典です。
 初湯の内側は木造で、温泉は、やや濁り気味の殆ど無色透明の鉄さび臭のする温泉です。
 温泉は、渋温泉ではどこの共同湯も熱いのですが、薄めすぎたり、水を出しっぱなしで出て行くことのないよう注意しましょう。
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2023年06月15日

長野県 渋温泉共同浴場「九番湯大湯」

 長野県の渋温泉共同湯「九番湯大湯」は、渋温泉共同浴場の九湯巡りの〆の湯です。
 願いを込めて入りましょう。
 大湯と言われるだけあって、九湯の中では一番大きく、蒸し風呂もあり、木の浴槽は中央に仕切りがあり、温度調節されています。
 温泉は少し白濁した鉄さびの臭いと薄い塩味のする温泉です。
 この大湯だけは、フリーの一般日帰り入浴客にも開放されており、入浴の鍵を借りて入るようです。
 入浴券は、渋温泉の旅館組合と有料駐車場で求める事が出来ます。
 くれぐれも、湯巡りの人に付いて、一緒に入る事のないように。
 共同浴場を管理すると言う事は、本当に大変なんですから。
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2023年06月14日

長野県 湯田中温泉「楓の湯」

 長野県の湯田中温泉「楓の湯」は、湯田中駅の改札口を出て、駅をぐるりと回った反対側にあります。
 こじんまりとしたきれいな日帰り温泉施設で、一日遊んでもリーズナブルな料金です。
 浴室は熱めの温泉の内湯と、露天風呂は寒さのせいか、内湯よりはぬるいのですが、それでも適温で、まったりとした軟らかい温泉に浸り続けられます。
 温泉は殆ど無色透明でした。
 休憩室もこじんまりとはしていますが、畳にテーブルも用意され、くつろぎ度申し分なし。
 地元の人以外にも、旅行の途中のお客さんにも、時間つぶしには最適の場所でしょう。
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2023年06月13日

長野県 渋温泉共同浴場「八番湯 神明滝の湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「八番湯 神明滝の湯」は、大湯の近く、旅館洗心館松屋さんの前にあります。
 源泉は、裏山の神明山から湧き出て、昔は滝のような打たせ湯があったそうです。
 婦人病に効き、子宝の湯と言われております。
 渋温泉九湯の中でも一番狭いかも知れませんが、木造の渋い浴槽は好きですね。
 お湯は少し白く濁っており、湯の華が漂う鉄さび臭のする温泉です。
 渋温泉の旅館には各旅館共通なのか、「渋温泉」と書かれた下駄があります。
 もちろん、旅館名の入った下駄もありますが、浴衣を着て、この下駄を履いて、石畳の温泉街を歩き、温泉街のお土産屋さんを覗くのが温泉街の風情ですね。
 この風情をいつまでも残して欲しい!これが私の願いです。
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2023年06月12日

長野県 渋温泉共同浴場「七番湯 七操の湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「七番湯 七操の湯」は、温泉寺の近く、かめや旅館の前にあります。
 夕方、最初の外湯巡りに訪れたのですが、あいにく清掃中でした。
 でも全く問題ありません、すぐ先に、50mも行かないうちに六番湯の目洗いの湯もあり、どこかで必ず入れます。
 と言うわけで、翌日朝一番に出かけ、朝湯で入りました。
 浴室は、タイル張りのスッキリした造りで、無色透明の温泉で、タイルの底には、赤味を帯びたグレーの湯の華が沈んでいました。
 七操の湯とは、七つの病に効くとか、七回入れば全快すると言う意味のようです。
 暇な人はぜひ七回試して下さい。
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2023年06月11日

長野県 渋温泉共同浴場「四番湯竹の湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「四番湯竹の湯」は、温泉寺の近く、旅館政喜の、川側の角の路地を行き、右側にあります。
 四番湯と五番湯は通りが別になりますので、地図を見ながら歩いた方がよいでしょう。
 渋温泉の共同湯は、共同湯と共同湯の間が近く、50mも歩かないうちに次の共同湯が現れてしまい、片側のお店ばかり眺めていると通り過ぎてしまいます。
 「竹の湯」とは、地獄谷からの引き湯に成功した時に名づけられたそうです。
 木の浴槽に、無色透明で鉄さびの臭いのする温泉です。
 効能は、慢性痛風に効くとの事。
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2023年06月10日

長野県 渋温泉共同浴場「五番湯 松の湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「五番湯 松の湯」は、温泉神社の近く、旅館政喜の川側の角の路地を行き、右側にあります。
 四番湯と五番湯は通りが別になりますので、地図を見ながら歩いた方がよいでしょう。
 神経痛や病後回復期に良く効くようです。
 温泉は無色透明無味無臭、入ろうとしたら熱くてとても入れませんでした。
 源泉からの湯量を調節する木製のストッパーがはずされており、その為温度が上がってしまったのでしょう。
 温度の調整は微妙ですので、かってに誰かがやりっぱなしにして帰ってしまうと、次の人が迷惑しますね。
 この温度を調節するのに、近所の人達のご苦労を察します、有難うございます。
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2023年06月09日

長野県 渋温泉共同浴場「六番湯目洗いの湯」

 長野県の渋温泉共同浴場「六番湯目洗いの湯」は、温泉寺の近く、小松屋旅館の二軒手前にあります。
 今回の九湯巡りの際、唯一後からお客が入って来て来たお風呂です。
 なにせ平日の朝と昼間を集中して入り巡ったので、地元の人はいませんでした。
 一緒になったお客さんは、やはり湯巡りをしているようで、一分も入っていない間に出て行ってしまいました。
 カラスの行水で、完湯するのでしょう、まともに入っていたらのびてしまいますからね。
 そういう私も、二泊三日とは言え、食事と食事の間に三箇所を目安に、かなりハードな修行をしたという実感です。 
 所で、目洗いの湯とは、読んで字のごとく、昔から目に効く温泉として知られていたようです。
 その他、肌がきれいになる美人の湯としても知られています。
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2023年06月08日

長野県 渋温泉「歴史の宿金具屋」

 長野県の渋温泉「歴史の宿金具屋」は、渋温泉の中心にあり、四階建ての建物は有名です。
 館内は、さすがに渋く、黒光りした柱や床が印象的で、さすがに重要文化財の建物です。
 館内には八箇所のお風呂がありますが、全て源泉掛け流しで、泉質も異なり、貸し切り風呂もあちこち点在するのですが、全て自由に中から鍵を掛けて貸し切りにできる便利なお風呂です。
 夕食、朝食とも最上階の大広間での食事でしたが、大広間の天井もまた見事なものです。
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2023年06月05日

東京都 前野原温泉「さやの湯処」

 東京都の前野原温泉「さやの湯処」は、地下鉄三田線志村坂上から歩いて8分、見次公園を通り過ぎ、首都高5号線をくぐって、スーパーイズミヤの真ん前に、90台の駐車場を持った日帰り温泉施設があります。
 館内は広く、新しく、浴室は内風呂と露天に分かれています。
 内風呂は温泉ではなく、露天風呂には薄めた温泉と源泉掛け流しの浴槽になっており、その他に、薬草蒸し風呂や個人用のつぼ湯が三箇所あり、一日楽しめる施設です。
 源泉は褐色の濁り湯で、味は塩辛い温泉、都区内には珍しく、リーズナブルで一日中遊べます。
 1月7日とは言え、平日にもかかわらず駐車場は満車、これだけの施設と内容なので、混み合うのは当然でしょう。
 お勧めの施設です。
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2023年06月04日

栃木県 芳賀温泉「ロマンの湯」

 栃木県の芳賀温泉「ロマンの湯」は、道の駅はがにある日帰り温泉施設です。
 でも道の駅のついでにある温泉施設ではありません。
 まず、規模の大きいこと。
 そして驚くことは、源泉が二つもあると言う事です。
 第一源泉は、内湯の広い方の浴槽ですが、つるつるすべすべの美人の湯です。
 そして第二源泉は、内湯にある狭い方の湯船と露天風呂の温泉ですが、薄塩味のあたたまりの湯です。
 同時に二つの泉質を楽しめる道の駅なんて、すごいですね。
 日帰り入浴施設として、これだけあれば充分納得して出かけるのですが、それが道の駅にあるので、お客さんがぞろぞろ出入りしています。
 今回は立ち寄りですが、次回はわざわざ来ます。
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2023年06月03日

栃木県 鬼怒川温泉「すず風」

 栃木県の鬼怒川温泉「すず風」は、日光江戸村の近くの、鬼怒川の川沿いにあります。
 館内は新しく、きれいで、お風呂も広く、申し分ありません。
 露天風呂からは、緑色に染まった鬼怒川が望め、ロケーションは抜群です。
 温泉は無色透明無味無臭の軟らかいお湯です。
 畳敷きの大広間もあり、入浴後の休憩、待ち合わせには便利です。
 ホームページに割引入場券がありますので、利用して下さい。
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2023年06月02日

栃木県 川治温泉「共同浴場薬師の湯」 

 栃木県の川治温泉「薬師の湯」は、以前来た時にはなかったきれいな休憩所と、女子用の風呂場が出来ていました。
 今回冬なので、以前入った白い壁の露天風呂は空になっており、目隠しのある、加熱した露天風呂にはいりました。
 夏でもかなりぬるめの温泉だったので、冬はどんなものかと心配しましたが、安心して入れました。
 近くには、「傷の川治に滝(鬼怒川)の火傷」と書かれてあり、歴史を感じます。
温泉は無色透明無味無臭で、軟らかく、長湯が出来る温度です。
 駐車場は、近くにはないので、ぐるっと廻って、風呂の北側にある運動公園に置くと便利です。
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2023年06月01日

栃木県 鬼怒川温泉「御宿一富士」

 栃木県の鬼怒川温泉「御宿一富士」には色々な特徴があります。
 まず温泉は、源泉掛け流しで、二つある浴室は、お客さんがそのつど、「男子用」「女子用」「貸し切り」の三つの札から選んで入り口に掛ける仕組み。
 大きい浴室は、露天風呂も一人占め出来、うれしいです。
 そしてもう一つの特徴は、遅い宴会が何時からでも始められる事です。
 すぐ近くに直営の深夜レストランがあるからで、当日も車で送り迎えしてもらい、8時半からスタートできました。
 仲間が東京から来るので、到着が7時半過ぎ、それから一風呂あびて、ゆっくりスタート出来ました。
 食事は田舎料理のオンパレードで、品数も多く、インターネットで直接申し込むと、更に一品サービスしてくれました。
 小さい旅館なので、色々小回りが効き、便利なお宿です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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