2022年10月03日

栃木県 上塩原温泉「華の湯」

 栃木県の上塩原温泉「華の湯」は、尾頭トンネル手前の、R400号線沿いにある公営の日帰り温泉です。
 しばらくぶりで又来ました。
 ここは65才以上は300円と安く入れます。
 17年前に来たのですが、その時と値段が変わっていませんでした。
 以前は塩素臭がしていまいちの気がしたのですが、今は殆ど気づかない殆ど無色透明の気持ち塩味のいい温泉です。
 そして露天の岩風呂の豪華さはなかなかのものです。
 大きな岩がゴロゴロ積み上がり、これだけ立派な岩風呂もなかなかありません。
 スタッフもとても親切で色々気遣っていただき感謝でした。
 コロナの緊急事態が解除されたばかりで、お客さんが少ないのですが、早く収束して賑わいが戻ることを祈ってます。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月02日

栃木県 西那須温泉「大鷹の湯」

 栃木県の西那須温泉「大鷹の湯」は、大田原から塩原に向かう途中の工業団地のへりに、突然大きな門でお出迎え、 門をくぐると古いチンチン電車があり、遊園地にでも来たような雰囲気です。 
 日帰り入浴客は左側の駐車場に車を入れて玄関までお散歩です。 
 ここは湯治客も多く、又経営方針として湯治を薦めているので、出来るだけ 湯治のお客様が長く居られるように諸施設も造られており、レストランなどの施設の充実や、薪でたいたおいしいご飯などもこの為でもあります。
 逆に日帰り入浴客にしてみれば、畳が敷かれているレストランとはいえ、横になるわけにもいかず、つらいです。
 でも温泉は立派な掛流しで、褐色の温泉は種々の効能が期待出来ると大きく 宣伝されています。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年10月01日

栃木県 平家平温泉「こまゆみの里」

 栃木県の平家平温泉「こまゆみの里」は、川俣温泉と夫婦渕温泉の間の谷沿いに、木のぬくもりをたっぷり感じられる静かな一軒宿があります。
 こまゆみの里の玄関を入ると、ロビーの柱や階段、床、そしてテーブルに驚かされます。
 木一本そのままの柱や、厚い大きな一枚板のテーブルや、木を切り抜いた椅子など一つ一つが木をそのまま使った贅沢なものなのです。
 内湯は湯船に板の仕切りがあり、高温と低温に分かれ、長湯が出来るよう作られています。
 二箇所ある露天風呂の一ヶ所は屋根付きの岩風呂で、大きな岩と岩の間に体を入れると、しっかり体が収まり、ぬるめのお湯にたっぷりと浸かれる様に岩が組まれており、長湯ができました。
 もう一方の広い露天風呂は混浴で、木をくりぬいた一人用の湯船が点在し、広い中央の露天風呂も立派な岩風呂で、落ち着けます。
 まさに秘湯の風情を満足させてくれます。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月30日

栃木県 奥鬼怒温泉郷「加仁湯」

 栃木県の奥鬼怒温泉郷「加仁湯」は、奥鬼怒湿原の行き帰りに、この旅館がどんどん大きくなって様変わりしていくのを見ていましたが、今回ようやくここの温泉に入る番が巡って来て、入らせてもらいました。
 始めて見た加仁湯とは全くの別もので、こんな山奥に大きな温泉旅館が出来上がってしまい、今更ながら秘湯ブームのすごさに目を見張りました。
 温泉は、混浴風呂に入ったのですが、あいにくお湯を入れ替えたばかりで、まだ白濁しておらず、無色透明で、一部分やや白濁の状態でした。
 硫黄の臭いがして、ロケーションも川原に面して申し分ないところで、ようやく秘湯の気分に浸れました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月29日

栃木県 奥鬼怒温泉郷「八丁湯」

 栃木県の奥鬼怒温泉郷「八丁湯」は、行くたびに、同じ形のログハウスがアメーバーのように増殖しているのに驚きます。
   今は昔と大分ちがっているのでしょう。
 秘湯ブームの典型のような感じです。
 当日、雨が降り出し、休む場所がなくなり、風呂場周辺の渡り廊下には、リックがゴロゴロと置かれていました。
 渡り廊下から丸見えの露天風呂は、当然男性しか入っておらず、脱衣所には、脱衣カゴが処狭しと並べられ、休む場所もなくなってしまいました。
 平日でこのありさまでは土日の状況は想像できません。
 これ程の人気では入場制限しないと鄙びや秘湯のイメージはなくなり、イメージダウンが心配してしまいます。
 それでも一番高い場所にある露天風呂は温度も丁度良く、軟らかなお湯にゆっくり浸り、滝をながめ、下の露天風呂のにぎわいを見ながら体を休めました。 
 でも、この賑わいは、昼間の日帰り入浴の時間だけのはず。
 とにかく 温泉は八箇所の源泉から流れ、自分の好みの露天風呂に入れるし、当然内湯もあります。
 この賑わいの理由の一つに、従業員の気遣いもあるのかもしれません、入浴だけでは本来実施していない、車での送り迎えのはずが、林道の途中で拾ってくれました。
 お客が一組だけだったこともあるのでしょうが、感謝します。
 帰りも雨の中、団体客にまぎれて帰ることも出来、大助かりでした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月28日

茨城県 大洗温泉「ゆっくら健康館」

 茨城県の大洗温泉「ゆっくら健康館」に、9年ぶりで来てみました。
 大洗の街中にあり、大きな施設には、デイケアセンターやプールもあり、家族で一日過ごせます。
 浴室は内湯だけですが、広い大きな浴槽にジェットバスや、別に薬湯の浴槽もあります。
 以前より、源泉が薄まった感もありますが、今回は腰痛の治療がてらの入浴で、温めの広い浴槽と熱めの薬湯に交互に浸かり、体は暖まり過ぎ・・・
 でもサウナの水風呂があるので、火照り過ぎた体を冷ますにはこれが一番!
 おー!と癒されます。
 浴後には食事処で氷水を頼んですっきり。
 仕上げに畳敷きの大広間で一寝入り。
 今コロナの時期のせいか、一人、大部屋の隅で寝ているだけ。
 私も寝ころんで熟睡してしまいました。
 65才以上の高齢者は650円で一日くつろげます。
 詳しくは「茨城の温泉案内」へ。

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2022年09月27日

茨城県水戸市 そば処「やすけ」

 茨城県水戸市のそば処「やすけ」は、水戸のお茶園通りにあるお店です。
 店の脇には広い駐車場もあります。
 店に入ってびっくり、かなり広い余裕の店内で、広い座敷にテーブル席、そして入り口付近に、ホテルのロビーのような大きなイスとテーブルが、そして床にはカーペットが敷かれています。
 蕎麦屋のイメージとはだいぶ違うのですが・・・
 そしてここはうどんもお勧めのようです。
 店の入り口には、最近部分的に値上しましたとの断り書きがありました。
 でもメニューを見て驚き、かなりのリーズナブルさ!
 セットメニューもあり、今回は、私がイカ天せいろと連れが冷やしきのこそばを注文。
 でもかなり待ちました・・・
 蕎麦は硬めで汁は中辛、天ぷらの量もあり、これで900円は安いです。
 連れのきのこ蕎麦も具が多く、これで750円。
 二人合わせて1650円! これ安すぎ・・・・
 優しい女将さんがかけまわっていました。
 詳しくは「食べログ茨城の温泉案内」へ。

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2022年09月26日

茨城県 ごぜんやま温泉「四季彩館」 

 茨城県のごぜんやま温泉「四季彩館」は、国道123号線からはずれた小高い丘の上にある立派な施設で、奥には温泉スタンドもあります。
 駐車場も広く、入浴施設もなんでもありの大きな施設です。
 内湯には広い浴槽と小さな源泉槽がありますが、薄めている広い浴槽の温泉も特に薄まった感じはなく、薄い黄褐色の鉄さびを感じる温泉に浸かれます。
 露天風呂には滝湯があり、ボタンを押すと、勢いよく温泉が流れ落ちます。
 さすが源泉スタンドがあるだけ、湯量が豊富のようです。
 岩風呂からは源泉が一部流れて、加熱かけ流しの状態です。
 そして大きな岩風呂となっており、その大きな岩を背もたれに、ぬるめの温泉に浸れます。
 そしてここからの眺めも気持ちよく寛げます。
 そして、休憩室が二か所あり、広い方は畳敷きの食事処になっており、もう一か所は奥の別棟にあり、畳とテーブルがあるだけの寛げるお休み処です。
 以前はリラグゼーションルームがあったのですが、整体の部屋になって、ロビーには道の駅のような大きな売店が出来ていました。
 詳しくは「茨城の温泉案内」へ。

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2022年09月25日

茨城県水戸市 そば処「ゆりかご亭」

 茨城県水戸市のそば処「ゆりかご亭」は、国道123号線沿いの水戸市と城里町の境界近くに、以前から「新規開店」ののぼりを見ていて、気になっていたので来てみました。
 国道を東側に曲がると橋があり、その対岸に大きな看板が見えます。
 着くと、これが蕎麦屋さん?と思う程の、新しい大きなお屋敷と門構え、そして、広い庭には人工芝が敷かれ、お花が奇麗に咲き、とても手入れが行き届いたきれいなお庭です。
 駐車場は目の前が軽専用、反対側に別に大きな駐車場があります。
 よく見かける古民家の移築ではなく、大きなお屋敷の各部屋をテーブル席や座敷の座りテーブルにした広いお店で、社会福祉団体が経営しています。
 支払いは食券制で、この点はやはり、それ系の経営の感じ。
 メニューは豊富で、しかもリーズナブル。
 ちたけそばなどもありましたが、天もりそば1000円を注文しました。
 まず、蕎麦かりんとうが運ばれてきました。
 そして蕎麦は、水きりの完璧な歯ごたえのある食感の蕎麦で、二八とのこと。
 天ぷらには大きな海老天まで付いていて、ボリューム満点。
 しかも天つゆも付いていて、更に漬物もあり・・・
 ご馳走様でした。
 最後には、「ありがとうございました、又よろしくお願いします。」の丁寧なお言葉が・・・
 皆さんぜひご利用下さい! 
 詳しくは「茨城の蕎麦案内」へ。

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2022年09月24日

群馬県川場村 そば処「和太奈部」

 群馬県川場村のそば処「和太奈部」に17年ぶりにやって来ました。
 以前、今は無くなった富士山の湯の帰りに、一族大勢で来ました。
 今度は、老夫婦二人で、寂しくとぼとぼやって来ました。
 相変わらず人気のお店らしく、橋の脇にある駐車場は車でいっぱいで、他にも駐車場があるようです。
 川沿いの小道を歩いてたどり着きます。
 玄関には、4人以上のグループは入れませんとの断り書きも。
 コロナ対策のようです。
 今回は、十割の田舎そばに、ゴマダレのセットを注文。
 蕎麦が硬く、旨味もある田舎蕎麦で、十割の独特のザラザラの食感も感じ、十割を食べているのを実感できます。
 そしてゴマダレの甘い汁に、最後には汁とそば湯と薬味を入れて、最後の仕上げ!
 飽きずに最後まで食べられます。
 ご馳走様でした。
 詳しくは「茨城の蕎麦案内県外編」へ。

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2022年09月23日

群馬県 桜川温泉「世田谷区民健康村」

 群馬県の桜川温泉「世田谷区健康村」は、以前、この近くにあった富士山の湯がなくなってしまい、新しくこの世田谷区健康村が出来たと聞き、桜川温泉が懐かしくて来てみました。
 富士山の湯は、私の記憶に残っている私の大好きな温泉の一つで、きれいで軽くて湯上りさっぱりのいい温泉でした。
 又その温泉に入れるかと思いやって来ました。
 来てみて驚き!
 その外観は、さすが世田谷区、大きな建物に、全てが余裕の広さで作られており、せせこましさは全く無く、豪華な余裕の佇まいです。
 浴室に入るにも最新式の暗証番号キーで、浴室までの廊下の長い事、お金をふんだんに使っている感じ。
 そして内湯に入って驚き!なんと広い事!
 源泉槽には加熱かけ流しのあの懐かしい温泉が・・・
 そして露天風呂は、これまた贅沢なつくりで、お洒落に、湯上りのイスもあり、十二分に寛げます。
 しかも、以外にお客は少なく、もったいない位の余裕のスペースです。
 世田谷区民以外も利用できるので、ここで宿泊もいいかも・・・
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月22日

群馬県 米山温泉「米山温泉旅館」

 群馬県の米山温泉「米山温泉旅館」は、カーナビの指示どおりに行って大失敗しました。
 あくまでも「米山温泉」の看板を目指して行くとたどり着けます。
 小さな旅館ですが、日帰り客のグループが続々と入って来ます。
 玄関には大きな規格外のトマトの山が・・・
 料金を払うと、浴室が一か所らしく、「今夫婦で入っているからちょっと待って下さい。」との事で、大広間で待っていると、女将から、2Lのペットボトルの水と氷の入ったグラス、それにお茶も持ってきてくれました。
 他のお客さんも同様のようです。
 直ぐに先客の夫婦が出てきたので浴室に。
 浴室は内湯だけですが、丸石の床に以外に大きな岩風呂で、浴槽の端から、少しずつ源泉が溢れていました。
 源泉が変わって、新しい温泉分析表も見当たらず、常連ばかりのお客さんなので、入湯税対策なのかもしれません。
 温泉かどうかは入ってみれば一目瞭然、鉄さびを感じる、薄く緑茶褐色を感じる、とろんとした温泉でした。
 帰りには「トマトもって行って〜」との女将の声が・・・
 なんだかTVの「おも旨い店」の温泉版のような忘れられない暖かい温泉でした。
 だから常連が多いのでしょう。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月21日

群馬県 四万温泉「三木屋旅館」

 群馬県の四万温泉「三木屋旅館」は、川沿いに細長く、建物が立っています。
 玄関前には、手湯があり、源泉が流れています。
 そしてそこには湯のみ茶わんも置かれていました。
 早速飲んでみると、殆ど苦みも酸味も硫黄臭も感じないながら、重みを感じる飲みやすい温泉で、早速お土産に頂きました。
 露天風呂もありますが、ちょっと熱めだったので、ここは内湯の浴槽がおすすめ、とにかく柔らかな温泉で、広い木の縁に寝ころび、体に温泉を掛けながらのトド寝が最高でした。
 食事は、きれいな器が並び、目を楽しませてもらえます。
 女将特製の評判のパイシチューも出て来ました。
 夕食のメインは鴨鍋で、そして群馬県だけに、蕎麦の代わりにうどんが出て来ます。
 薬味が胡麻の他、色々変わり物が添えられ美味しく頂きました。
 朝食にも細かく彩られた品が並び、楽しみながら頂きました。 
 とにかく、柔らかないい温泉です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月20日

群馬県 林温泉「かたくりの湯足湯」

 群馬県の林温泉「かたくりの湯足湯」は、ダムの建設で移設した、川原湯温泉の近くの高台に、最近出来た、道の駅八ツ場ふるさと館の後にあります。
 道の駅は、出来たばかりで、新しくきれいで、大きな施設です。
 正面の入り口には手湯があります。
 足湯はその建物の裏側にあり、そこからは、きれいな吊り橋が眺められます。
 林温泉は、川原湯温泉の埋没に伴い、新しく掘削された温泉で、共同浴場も別にあります。
 温泉は、鉱油臭のある、殆ど無色透明の温泉です。
 近寄るだけでその匂いがします。
 ダムの工事開始から、ここまでくるのにどれだけの年月が費やされたことか。
 関係者のご苦労を想像します。 

 半年ぶりに又来ました。
 この辺に来ると必ず立ち寄る休憩所になってます。
 道の駅での買い物も楽しく、休めるし、とても便利な場所です。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月19日

群馬県中之条町 「六合の郷 しらすな」

 群馬県中之条町のそば処「六合の郷しらすな」は、道の駅六合にあります。
 道の駅とは別の建物で、合掌造りのイメージの建物です。
 そしてセルフサービスの店です。
 連れはもりそばに野菜天(3枚200円)を注文、私は豚汁そばを注文しました。
 まず、もりそばの量に驚き、通常の二枚分ありそうな大盛り!
 野菜天もこれだけあれば十分、安い!
 でもそばの量が多く、野菜天がないと食べ飽きてしまうくらいです。
 でも、そば自体も申し分なしの味です。
 豚汁の方は、これまた汁が多く、でも豚肉の方はそれなりなので、三枚肉が汁の中に浮いている感じで少し寂しい・・・
 でも味は中辛でまずまずなので、量が多くても十分食べられました。
 安くて美味しいお店でした。 
 詳しくは「茨城の蕎麦案内県外編」へ。

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2022年09月18日

群馬県 応徳温泉「くつろぎの湯」

 群馬県の応徳温泉「くつろぎの湯」は、旧六合村の道の駅の奥にあります。
 以前は、坂を降りて、旧六合村高齢者センターの入り口から入ったのですが、現在は、お宿花豆の入り口から入り、ロビーで受け付け、隣の高齢者センターに館内を通り抜け、下りて行きます。
 以前も、旧村内の大人は200円で一日くつろげ、村外の人は400円で入れ、今も同じ値段で驚きですが、さぞかし混みあっているのかと思いきや、相変わらずお客さんが少ないので、絶対にお勧めの施設です。
 お風呂は内湯だけですが、明るく清潔な浴室です。
 温泉はやや白濁の硫黄臭のある温泉で、特にお肌にいいと言う評判です。
 草津温泉の仕上げの湯とも言われるだけあって軟らかい、いい温泉です。
 道の駅にあるので、ドライブの途中の一休みにも、一日ゆっくりくつろぐためにもお勧めです。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月17日

群馬県 万座温泉「湯の花旅館」

 群馬県の万座温泉「湯の花旅館」の周りはスキー場なので、玄関の土間は、雪落としの敷物が敷かれてあり、冬場は絶好の温泉スキーが楽しめそうな雰囲気です。
 土間のわきにはロビー代わりの大きな囲炉裏があり、湯治客が雑談に花を添えていました。
 風呂は自炊棟のそばにあり、その木の浴室は、なんとも湯治場を実感する風情を感じる代物です。
 当然硫黄泉が窓の外の木枠を伝わって流れてくるのですが、ここには名物のサルのコシカケやマツフジのつるが入っており、サルのコシカケはガンに効き、マツフジのつるは解毒作用があり、肝臓にいいそうです。
 旅館の受付には、ここの効能の特集記事が書かれてあるコピーが、旅館のパンフレット代わりに置かれてありました。
 もちろん露天風呂もあり、時間を忘れてゆっくりさせてくれる場所です。

 久しぶりに訪れました。
 猿の腰掛たけの浴槽も以前のまま、木の床の溝も以前のまま、とても印象深い浴室でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月16日

群馬県 万座温泉「豊国館」

 群馬県の万座温泉「豊国館」は、湯治の宿です。
 朝の8時から、日帰り温泉の受付が始まるので、万座温泉の湯巡りにはとても便利で、まずここからスタートしました。
 豊国館では自炊も出来るようです。
 その自炊室の近くに内湯があり、露天風呂にも出られます。
 内湯は木の浴槽と木の床が印象的で、熱い源泉が注がれています。
 温泉は酸っぱい白濁の温泉で、熱いのでそうそう長湯は出来ません。
 内湯の窓の下には大きな露天風呂があり、家族連れの子供の声が聞こえます。
 露天風呂に降りてみると、露天風呂は以外に温度が低く、その代わり浴槽の底が深く、白濁の温泉で底が見えず、うっかりバランスを崩してしまいました。
 浴槽の容量が多いので温泉の温度が下がって入りやすい、いい温度になっていました。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月15日

群馬県 万座温泉「万座プリンスホテル」

 群馬県の万座温泉「万座プリンスホテル」は、標高1800メートルの高原にあり、目の前にはスキー場もあります。
 万座温泉と言えば白濁の露天風呂ですが、このホテルにも露天風呂があります。
 浴室は一か所で、内湯とそれに続く露天風呂ですが、この露天風呂がやっかいです。
 混浴の露天風呂があり、混浴の露天風呂には、当然、女性は湯浴衣を着ての入浴ですが、男性も腰巻タオルを付けなければなりません。
 専用の腰巻タオルが、宿泊の部屋に用意されていました。
 露天風呂には、男子の露天風呂が二槽と、その脇に混浴露天風呂があり、混浴露天風呂との間に仕切りは無く、一見、全部が混浴露天風呂のようになっています。
 なので、結果的に露天風呂に出る際は、腰巻タオルを着用せざるおえず、いちいち腰巻を付けて外に出ることになります。
 なんとも昭和の爺にはうっとおしく、一度しか露天風呂には入らず仕舞でした。
 食事は朝夕共にバイキングで、デザートに個包装のアイスクリームとアイスキャンデーが目を引く程度でした。
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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2022年09月14日

群馬県 本白根温泉「嬬恋プリンスホテル」

 群馬県の本白根温泉「嬬恋プリンスホテル」は、嬬恋高原にある、ゴルフ場もある静かなホテルです。
 景色の良い露天風呂の写真を、以前から見ていたので来てみました。
 ホテルが大きいので、入り口から露天風呂までの距離が長く、更にエレベーターで下りて行くので、受付で地図を渡されました。
 足腰に痛みを抱かえた老夫婦には、かなりの旅路でした。
 ゴルフ場にあるホテルですから、皆さん元気で気にならないのでしょう。
 浴室は露天風呂だけです。
 洗い場の先に、見晴らしの良い露天風呂があり、嬬恋高原を見晴らし、解放感は最高です。
 温泉は暖まりの塩化物泉で、殆ど無色透明、泉質感は今一つ。
 ところで、内湯がないのですが、ホームページを覗いても。露天風呂だけの様子。
 寒いときは自分の部屋だけなのでしょうか・・・・
 詳しくは「茨城からの温泉案内」へ。

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